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慢性痛予防|ヒートショックプロテインで元気に!瑞穂市の整体院STYLE+1

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ヒートショックプロテインで細胞を活性化!

ヒートショックプロティンを増やす

ヒートショックプロテイン(HSP)とは、傷ついた細胞を修復するタンパク質のこと。そもそも、タンパク質は傷つきやすいのですが、過度なストレスを受けると正常な働きができなくなってしまうことも… その一方で、タンパク質が傷つくと、それを修復するタンパク質が生まれます。それが、HSP。 修復するタンパク質がたくさんあるとこんないいことがあります!
・免疫力を高めて病気を未然に防ぐ ・コラーゲンの減少を抑制代謝を活発 ・脂肪を燃やす
最近では医療の分野でも注目されていますね。 こうすればヒートショックプロテインを増やせる!

病気の予防

HSPは免疫細胞を活性化させる働きがあるのですが、その中で有名なのがナチュラルキラー(NK)細胞。NK細胞はがん細胞や病原菌を発見し退治する細胞で、体内にウイルスが侵入しても病気が発症しにくくなるのです。

美肌効果

HSPは、紫外線からの炎症から守ったりシミやシワになりにくくするため細胞の修復をしてくれます。またコラーゲンの分解酵素を抑制するなど。いいことが多いですよ。 肌にいいということは、血液循環もよくなるので慢性痛にもいいですよ!

HSPを増やすに入浴がいい

42度の加温で体温を38度に上げることがHPSを最も増加させると言われています。 HSPを増やす入浴方法
1. 入浴前後にペットボトル1本分の水分補給 2. 40度~42度の浴槽に10~20分つかり、体温が38度以上になるよう温める 3. 入浴後はバスタオルなどで全身をくるみ、熱を逃さないよう10~15分間安静に 4. 保温した後は、自然に体温を戻す。水分補給も忘れずに
上記の入浴を週2回行うことでHSPが増えるのですが、最大になるのは入浴の2日後。さほど効果ないな?と感じましたら、入浴法を1~2週間ほど休むのがいいです。

HSPの注意点として

お湯につかることで血管が急激に広がります。血圧が激しく変動することで心臓に負担がかかり、貧血になり倒れてしまうことも… 冬場は入浴中の事故が多く、日本では毎年約3000件以上の救急車が出動の報告がされています。これは温かい部屋から寒い浴室に移動することで血管が縮むことが原因なので、体調の悪い時はやらない事をオススメします。

まとめ。慢性痛を撃退するには

ヒートショックプロテインの紹介でした。 よし!やるぞ!ってなるより、今できる事をコツコツ行っていく事で、撃退できるのが慢性痛です!それだけで時間かけてなってしまった肩こり腰痛を労いながら、やっていくことがコツです。 手段はたくさんありますが、続けられそうな事を「やり続ける!」これがオススメ。 メッセージ

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